レジェンド級の快感…渋谷「いきなりビンビン伝説」に潜入【前編】

「ラブストーリーは突然に」
なんて歌がありましたが、
「むらつき」も何の前触れもなくやってくるものです。

連休前の4月某日。

職場でパソコンに向かっている時、ワタクシも突然、
その「むらつき」に襲われました。

取引先の企業のサイトをチェック中に見つけた、
「Gカップグラドルに熱愛発覚」
というニュースに反応してしまったのです。
周囲の視線を気にしつつ、思わず、
そのグラドルを画像検索してしまいました。
そして見つけた1枚に、
ワタクシのジョンソンは催してしまったのであります。

ムッチムチのボディに、スクール水着を着こんだ1枚です。
スクール水着…。
なんと甘美な響きなんでしょうか。

巨乳×スクール水着。

ここにローションが加わった時の破壊力は、
尋常ではありません。

妄想を膨らませていると、
いてもたってもいられなくなりました。
仕事そっちのけでお店探しに勤しんでいると、
見つけたのがコチラ、「いきなりビンビン伝説」です。

風俗店のHPといえば、
どこかの高級クラブかと見まがうような店名に、
ホームページまでやけにシュッとしたデザインで
統一しているお店が増えている今日この頃ですが、
こちらのお店はそんな小細工とは無縁です。

HPを開いた瞬間、どぎついコピーがバーン、
女の子の裸がドーン。

のっけから海綿体を刺激しにかかるいさぎの良さです。

その心意気や良し、ですが、
いかんせんこちらはオフィスの中。
チキンなワタクシは、下半身が反応するより前に、
ビクッと小動物のような反応を見せて、
慌ててHPを閉じてしまいました。

気を取り直してトイレで改めてサイトをチェック。
どうやら、こちらのお店、
目隠しした嬢が入室するなり、
「いきなり」プレーをおっ始められるのをウリにしているようです。
なるほど、「いきなりビンビン」になるわけです。

「……これは行かざるをえまい」

半分おっきしたジョンソンを眺めて即決。
終業時間を待っていざ出陣です。

向かったのは渋谷道玄坂。
いわずと知れたソッチ系のお店のメッカです。
お店に電話して指示されたのは、ビルの裏通り。
一抹の不安を覚えながら非常階段を上り、
受付へと辿り着きました。

「いらっしゃ~せ~」

妙にハイテンションな黒服が出迎えます。
同じ系列の別店と受付が一緒になっているようで、黒服がこう声を掛けてきます。

「『いきなりビンビン伝説』のほう、ご利用ですか~?」
「……はい」

声に出して確認され、
改めて店名のインパクトが強調されるようです。

初めての来店であることを告げると、
10枚ほどのパネル写真を出してきました。
結構な数の嬢を抱えているようです。
ただ、なかなかの人気店のようで、
「すぐのご案内」は4人に限られるのだとか。

2人は露骨に腹回りを隠したポーズで
写真におさまっており、地雷の臭いがプンプン。
必然、幸薄顔のFカップ嬢か、
千堂あきほ似のヤンキー顔のCカップ嬢かの二択になります。

悩んでいると、黒服がこう囁きます。

「オプションでコスチュームが選べます」

差し出されたメニュー表に写った、
競泳用水着の写真に目が釘付けになります。
頭をよぎるのは、昼間、オフィスで眺めたグラビア写真。
ここはFカップに賭けてみることにしました。

(後編に続く)

プレイ時間
80分
コース料金
21,000円
入会金
0円
指名料
--円
交通費
--円
ホテル代
2,500円

渋谷 風俗 いきなりビンビン伝説

電話番号: 03-3461-1007

「くちナビを見て」と、伝えるとスムーズにお問い合わせできます。

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