パネマジなし! 横浜ダンディでゆるふわ美女のくびれを堪能【前編】

横浜が誇る歓楽街として知られる、曙町。
初めて訪れたときの興奮と驚きは、今も脳裏に焼きついています。

「関内にすけべな店があるらしいぞ! ファッションヘルスって言うんだ。知ってるか?」
「ファッション? ヘルス? なんでそれでスケベなんだ?」
「それはわからん。試しにみんなで行ってみないか?」

まだインターネットなんてまったく普及してなかった時代。若かりし頃の恥レンジャー、実は風俗デビューが関内、曙町でした。

受付はパンチパーマのお兄さん。待合室は雀荘にいそうなちょいワル?的なセグメントの方々で、色んな意味でドキドキしたのを覚えています。
当時はデフォルトがゴムフェラ、素股でフィニッシュと今思えば簡素なものでしたが、この一晩でワタクシは風俗の虜に。今に至るまでのライフワークとなったのです。

前置きが長くなりました、今回はそんな横浜の風俗で遊ぶのが趣旨。仕事の合間に訪れたため、横浜滞在はおよそ二時間。あまり悠長にはいられません。

スケベすぎる看板に圧倒されながら、風俗通の友人におすすめ店のリサーチ電話。すると帰ってきたのが、

「ダンディグループならば問題ない」

とのアンサーでした。

助言に従い、さっそくHPをチェック。驚きました。なんですか、このクオリティ!
HPを見る限り、全員が単体AVクラスばりの美貌とスタイルです。これはさすがに盛りすぎなのでは……逆に心配になります。

その中ですぐ遊べる子は、23歳のふんわりした三条ミカサちゃんか、28歳のお姉さま系美人、ゆいりさんでした。普段ならお姉さま系をセレクトしがちですが、直感でミカサちゃんに決め、予約の電話をいれます。

関内駅からタクシーでワンメーターということだったので、駆けつけることに。目印の激辛ラーメン田中屋(うろ覚え。地獄ラーメンだったかも)を運転手さんに告げ、シートに体を沈めます。

5分ほどで到着した曙町は、相変わらずのいかがわしさでした。
風俗系のネオン、看板が昼からビカビカ。街の片隅、ではなく街全体が風俗やってまっせ!感を漂わせており、猥雑そのものです。

横浜ダンディに到着すると、そこは一棟丸ごと風俗ビルでした。

受付にて予約で伝えた風俗ネームを告げると、嬉しいハプニングがありました。スタッフさんからの、「会員にならないか」とのご提案。なんでも200円プラスすると会員権を発行してくれて、10分延長になるという、嬉しいサービス。もちろん利用します。
60分コース19000円に指名料2000円で、締めて21000円。これで70分のプレーが楽しめることに。リピート客獲得に余念がないのでしょうが、ものすごく得した気分です。

待合室には、午前11時にもかかわらず3名の先客がいました。待っている間にもお客さんがどんどん人が入ってきます。なるほどなるほど、結構な人気店のようです。がぜん、気持ちが高まります。余談ですが、このグループはせんだみつおが宣伝部長らしく、待合室にポスターが貼ってあり、「みつおに何があったのだろう……」と哀愁を感じさせます。

「受付番号64番の方、大変お待たせしました!」

およそ20分ほど待たされたことに若干苛立ちを覚えたのはたしかですが、時は来ました。過剰にキビキビした店員さんに告げられ、プレイルームに向かっていざご対面。カーテンから目の前に現れたのは、HP通りの美女でした。

老舗すげえ! ダンディグループすげえ!
せんだみつおを雇ってるだけのことはあります。

「お部屋は下になりまあす」

心の中でガッツポーズを決めたワタクシは、ミカサちゃんに手を引かれプレイルームへと誘われたのでした。

後編に続く

プレイ時間
70分
コース料金
19,000円
入会金
指名料
2,000円
交通費
--円
ホテル代
--円

横浜ダンディ

電話番号: 045-242-8030

「くちナビを見て」と、伝えるとスムーズにお問い合わせできます。

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